「送る人、送られる人の想いが集う“大切な場所”に」
それが、私共「セレモニートーリン」の一番の願いです。

トーリンからの最近のお話

  • 2021年6月NEW
    『緊急事態宣言再びの延長!』

    このような中、菅総理は「平和の祭典」であるオリンピックを開催すると言っています。
    勿論、国民皆が楽しみにしていたオリンピックです。
    しかし、平和の祭典と言えどこのような時にするのですか?
    せめて日本国民全員がワクチンの接種を終えてからならまだしも政府は高齢者の接種は7月末までに完了をめざすと言っていますが、私達(71歳)の予約が6月4日からでした。

    7月10日までに1回目の接種をしない限り7月末までというのは到底無理な話です。
    ちなみに私は、7月12日に1回目の予約が取れました。
    私達の年齢でこのような状況ですので、若い人達はどうなるのでしょう?分科会の尾身会長は、パンデミックの状況で開催は考えられないと。もし開催するならば管理体制を厳格化にしなければと言っておられましたが政府は、10何万人の足をどのようにして市中へ出かけるのを止めるのでしょうか?

    具体的な策を講じているのでしょうか?
    講じているのであれば国民にその旨を伝える義務があると思います。
    菅総理は、会見のたびに「専門家の意見を伺った上で」と言っています、今回は伺がわなかったのですか?
    分科会の役割を無視されているような気がします。

    田村厚生労働大臣は尾身会長の意見は「自主研究的な意見」丸川五輪担当大臣は「スポーツの持つ力を信じて」と言っていますこういった状況でのスポーツの力って具体的にどういうことなんでしょうか?
    コロナ感染が拡大するか否かは、今の状況では拡大すると考えるのが普通でしょう。拡大した場合、今回のような医療崩壊が興り病院にかかることも出来ずなくなっていく方が出て来ると・・・

    誰も責任が持てないのでは本当に無責任なことだと思います。
    一つお聞きしたいです、政府関係の方々もしくは身内の方で医療従事者、コロナにかかり重篤になられた方とか亡くなられた方はいらっしゃらないのでしょうか?
    命の尊さをどう思ってられるのでしょうか?

    私達国民は、何を信じればいいのでしょうか。直近では森友学園の公文書改ざんが発覚したばかり、嘘がまかり通る世の中にはなって欲しくはないです。そして民主主義日本を忘れないで下さい。
  • 2021年6月NEW
    セレモニートーリンでは、J:COMでもおなじみの富山社長が毎日の出来事をブログ更新致しております。葬儀業界に殴り込み!正直に誠実に!トーリンのことをもっと身近に感じていただけることが私どもの励みになります。ユーザー様のお時間ございましたら、どうぞご覧ください。→ブログはコチラ

様々な宗派・斎場に対応いたします